10年後に差がつく為に、良質な水を摂取しよう!

8時間ダイエットを継続中のジェイです!(2ヶ月で-8kg)

ほぼ1食で毎日を過ごしていますww やはり量より質になった今、口に入れるものをいろいろ考えるワケなんですが、最近の関心ごとと言えば、!!

体の約60%が水分と聞けばやはり、飲む水を考えるのが当たり前ですよね〜

体をつくる水、壊す水 ~10年後に差がつく「水飲み”腸”健康法」30の秘訣

この本には、水には体をつくる水と壊す水があると書かれていて、まず、壊す水とはズバリ、水道水!

その理由として、水道水に含まれる塩素が問題だと指摘されています。なんと、日本の塩素含有量は世界一なんですって!ギョッ、ギョッ!
 
では、飲み水に塩素が多く含まれると、どうなるか??
 
腸と共存する細菌類が少なくなり、免疫機能が低下、そうなると・・病気や老化が進みます
 
なので、できるだけ塩素を体内に入れずに、腸内フローラ(腸内細菌叢)を守らなければなりません。
 
では、どんな水が良いか・・本で勧められている水をまとめてみました

三重県奥伊勢の水は糖尿病に効く日本版「奇跡の水」

 
白畑教授がラットを使った細胞への糖の取り込みが水によってどう変化するかを調査。超純水を基準として考えると、この水は糖の取り込み促進効果は、超純水の1.5倍!インスリンの糖の取り込み促進効果1.3倍..ということは、この水の糖の取り込み促進効果はインスリンより優れているということがわかったという・・なんとまぁ!ですね〜
 
その他、詳細は本の中で書かれていますので、省いて紹介すると
 
 
アルツハイマー病などの認知症の予防と改善に効果があるのではないかと、期待が高まっている水素水があります。その中で著書が勧めているのが、四国カルストの天然水。
 
カルシウム、マグネシウムはもちろん、シリカやパナジウム、サルフェートも含まれているんですって、すげー!
 
その他、アルカリイオン水、海洋深層水、炭酸水、氷結水などの説明も書かれています。興味を持たれた方は一度、読んでみると水の世界もなかなか面白いですよん♪
 
 

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