決算書は読めるから作れるへ

最近、会計への興味がハンパないんですよ

財務三表(貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書)関係の本を一心不乱に読みあさっておりますw

大抵の中小企業社長さんは「貸借対照表」が苦手・・というか嫌い。実はボクもそのひとりでした。これが英語の長文のように最初はちんぷんかんぷんでも「単語」を拾えてくるようになると「ん?これってこういう意味なんじゃね??」と読み解けるようになってくる。

これが読めるようになるとほんと面白いんですよ。特に社長さんは必須。理解すれば、実は財務三表(多尺対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書)は読めるようになるんじゃくて、作るものなんだと。

もちろんこうなるには、「英語になれる」「単語を覚える」必要がありますが、数字を理解すると理論的に強い会社づくりが可能になります。

アマゾン有料会員の方でしたら無料で会計本がたくさんありますので、読んでみるといいかも??Kindle Unlimitedとの会計本をいつつか紹介しておきますね。

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